【楽天 モバイル】AQUOS Sense3 lite SH-RM12 レビュー

3.5

SHARP AQUOS Sense3 lite 楽天モバイル専売

2021年1月末に両親のスマホを楽天モバイルにMNPさせたので両親のスマホ料金は現在0円で運用中だ。

親のスマホを楽天モバイルにMNPする際、「シャープ AQUOS Sense 3 lite SH-RM12」という端末を同時に購入した。

そこで当記事では、「SHARP Aquos Sense 3 lite」という端末について詳しくレビューしたい。

Sharp AQUOS Sense3 lite SH-RM12とは?

Aquos Sense3 liteは、シャープ株式会社が販売する楽天モバイル専売の4G対応スマートフォンだ。

省エネIGZOと4,000mAhバッテリー搭載で、1日あたり約1時間の利用だと1週間も電池が持つ程バッテリーが非常に長持ちなのが大きな特徴となっている。

また、従来機種に比べCPUが約15%、GPUが約60%性能が向上し、普段使いはさくさく動作するパフォーマンスを実現。

カメラ機能においては、撮影時の手ブレを抑える電子式手ブレ補正に対応、1.25umの大型ピクセルを使ったイメージセンサーを搭載、被写体を自動検出してベストな撮影をする「AIオート」機能等、奇麗な写真を撮るための機能を多く搭載している。

発売時はAndroid 9 Pieを搭載しているが、2020年6月30日よりAndroid10へのアップデートが提供された。

AQUOS Sense3 liteの主な特徴

  • 指紋認証 & 顔認証機能搭載
  • 高精細で明るいシャープ独自の省エネIGZOディスプレイ搭載
  • 4,000mAhの大容量バッテリーを搭載
  • 従来機種に比べてCPUが約15%、GPUが約60%性能が向上、4GBのメモリ搭載でマルチタスクもサクサク動作
  • 搭載カメラは電子式手ブレ補正に対応
  • 被写体のブレを抑える新画質エンジンProPix2を搭載
  • 1.25umの大型ピクセルを使ったイメージセンサーを搭載し、リアルな質感や色を撮影可能
  • 被写体を自動検出してベストな撮影をする「AIオート」機能を搭載
  • 逆光でも綺麗な写真が撮れるオートHDR
  • ショートムービーを自動作成する「AIライブストーリー」
  • 電池寿命が長持ちする「インテリジェントチャージ」
  • 初心者にも操作しやすい「かんたんモード」
  • 上質な質感と手になじむデザイン
  • デジタルシネマの標準規格(DCI-P3)に対応
  • コントラストやバックライトの輝度を自動調整するアウトドアビュー
  • 標準画質の動画や自分で撮影した動画をHDR画質のように表現豊かに再生できるバーチャルHDR
  • 就寝時間が近づくと自動的にブルーライトを抑えた画質へ移行するリラックスオート
  • ロック画面を表示するたびに違う壁紙に自動で切り替えるロックフォトシャッフル
  • Android 9 Pieを搭載し発売日から2年間、最大2回のOSバージョンアップに対応(Android10提供済み、Android11提供準備中)
  • 指紋センサーを使ったジェスチャー操作が可能
  • 安心の防水(IPX5/8)・防塵(IP6X)に対応
  • 耐衝撃(落下)など19項目のMIL規格(MIL-STD-810H)をクリア
  • アルコール除菌シートを使用したふき取りが可能
  • おサイフケータイ搭載
  • 好みで選べるホームアプリ(AQUOS Home/AQUOS かんたんホーム)
  • 初めてのスマホでもあんしん!機能を一括で設定できるかんたんモード
  • 本体持ち上げ自動画面点灯
  • 周囲の視線をパターン画像でブロックするのぞき見ブロック機能搭載
  • 画面上部を指でなぞるだけでスクリーンショットが取れる「Clip Now」
  • ハイレゾ音源対応で高音質で音楽が楽しめる
  • シャープ独自の音声アシスタント「エモパー」搭載

商品仕様

メーカー シャープ株式会社
製品名 AQUOS sense3 lite
型番 SH-RM12
ライトカッパー / シルバーホワイト / ブラック
サイズ 約147 x 約70 x 約8.9 (mm)
重量 約166g
ディスプレイ サイズ/種類 約5.5インチ / TFT
解像度 FHD+ / 2,160 × 1,080
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 630 / オクタコア 2.2GHz + 1.8GHz
OS Android 9 Pie(発売時)
Android 10(最新)
内蔵メモリ(RAM / ROM) 4GB (RAM) / 64GB (ROM)
外部メモリ micro SDXC™ (最大 512GB)
バッテリー容量 約4,000mAh
ワイヤレス充電 非対応
連続待受時間 LTE 約910時間
3G 約1060時間
GSM 約930時間
連続通話時間 LTE 約48.8時間
3G 約39.6時間
GSM 約19.3時間
通信速度 LTE 受信時 200Mbps
LTE 送信時 75Mbps
SIM nanoSIM
ワンセグ / フルセグ 非対応 / 非対応
おサイフケータイ 対応
NFC 対応
防水 / 防塵 対応 (IPX5 / IPX8 / IP6X)
耐衝撃 対応
生体認証(指紋 / 顔) 対応 / 対応
充電時間 約170分(同梱のACアダプタ使用時)
※本体の電源を切って充電した場合
付属品 ACアダプタ / 保証書 / クイックスタートガイド /
通信 VoLTE(Rakuten / docomo / au / SoftBank) 対応 / 対応 / 対応 / 対応
4x4 MIMO 非対応
256 QAM 対応
Wi-Fi IEEE802.11 a/b/g/n/ac
テザリング 10台
Bluetooth ver 5.0
赤外線通信 非対応
メインカメラ(外側) 解像度 約1,200万画素
オプティカルズーム(写真 / 動画) ※最大 非対応
デジタルズーム(写真 / 動画) ※最大 約8倍 / 8倍
手振れ補正(写真 / 動画) 対応 / 非対応
オートフォーカス 対応
F値 f/2
ISO(最大) 3,200
HDR 対応
LEDフラッシュ 対応
AIカメラ 対応
フロントカメラ(内側) 解像度 約800万画素
オプティカルズーム(写真 / 動画) ※最大 非対応
デジタルズーム(写真 / 動画) ※最大 約8倍 / 8倍
手振れ補正(写真 / 動画) 非対応 / 非対応
オートフォーカス 非対応
F値 f/2.2
ISO(最大) 3,200
HDR 対応
LEDフラッシュ 非対応
AIカメラ 非対応
対応周波数 FDD-LTE Band 1 (2.1GHz) / Band 3 (1.8GHz) / Band 5 (850MHz) / Band 8 (900MHz) / Band 12 (700MHz) / Band 17 (700MHz) / Band 18 (800MHz) / Band 19 (800MHz) / Band 28 (700MHz APT) /
TD-LTE Band 41 (2.5GHz) /
WCDMA Band I (2.1GHz) / Band V (850MHz) / Band VI (800MHz) / Band VIII (900MHz) / Band X IX (800MHz) /
GSM 850MHz / 900MHz / 1.8GHz / 1.9GHz
その他 ハイレゾ・オーディオ 対応
緊急速報機能 対応
イヤホンマイクジャック 対応
USB USB Type-C / USB 2.0
GPS 対応
動画コーデック H.263 / H.264 / H.265 / MPEG-2 Video / MPEG-4 Video / VP8 / VP9 /

商品紹介・開封の儀

楽天モバイル専売モデルのシャープAQUOS Sense3 lite(SH-RM12)の開封及び商品紹介を行いたい。

カラーバリーエーションは、ライトカッパー、シルバーホワイト、ブラックの3色あるが、今回紹介するのは母親用に購入したライトカッパーの紹介となる。

まず、商品は以下の箱に梱包されて送られてきた。

箱を開けると、商品の箱と説明書等がダンボール板と一緒にシュリンクされて状態のものが出てくる。

こちらはSIMカードが入ったパッケージ。

中身はSIMカードの説明カード(上)とSIMカードがくっついたカード(下)が入っている。

書類関連は、スタートガイドと楽天モバイルキャリア、スマホ下取りサービスのパンフレットが入っていた。

商品本体の箱はこんな感じ。

箱を開けたところ。

まず、AQUOS Sense3 lite(ライトカッパー)本体。

付属の専用急速充電器(SH-AC05)。

充電器はケーブル一体型となっている。

コンセント接続プラグ部分は折りたたみ収納が出来るようになっている。

クイックスタートガイド。

内容物は以上となる。

AQUOS Sense3 liteの外観

AQUOS Sense3 lite SH-RM12本体の外観を見ていこう。

まず、正面から。撮影したiPhoneが映り込んでるのはご愛敬。

「AQUOS Sense3 lite SH-RM12」の下部の写真。真ん中にUSB Type-C充電ポート、右側にマイクホールがついている。

下方から俯瞰するとこんな感じ。

右下から俯瞰した所。

以下は、右側面の写真。右側面には右から音量操作ボタン、電源ボタンが並んでいる。

右側面から俯瞰した所。

右上から俯瞰した所。

上部の写真。上部には3.5mmイヤホンジャックがある。

上部から俯瞰した所。

左側面の写真。左側面にはSIMスロットがある。

左側面から俯瞰した所。

左下から俯瞰した所。

以下は背面の写真。

左上にカメラ、その下にライトが並んでいる。真ん中にはAQUOSのロゴ、下方にSHARP SH-RM12とプリントされている。

上方カメラ横にはIMEI番号のバーコードが記載してあるシールが貼られているので、剥がしておこう。

使ってみた感想・評価・レビュー

AQUOS Sense3 liteの評価・レビューは、Android OSバージョン10の環境にて行っている。

デザインは一般的だがメタルボディで安っぽさは感じない

デザインはよくある一般的なデザインだ。

フルメタルボディの筐体は安っぽさを感じさせず、かつ無難なデザインなので、どの年齢層が利用してもおかしくないのが一種の利点と言えよう。

メインカメラはシングルカメラ仕様で、レンズ直下にFeliCaのセンサーが搭載されている。

そしてその下に、ライトを搭載。

最近だと6インチ以上のスマホが普及している中、AQUOS Sense 3 liteの画面の大きさは5.5インチと最新のトレンドからは少し小さめ。

ディスプレイサイズは完全に個人の好みだが、iPhone8を使用している私からするとこれでも大きく感じる。

でも、5.5インチ程度であればポケットに入るサイズだし、画面もそこそこ大きいので高齢者の方にも見やすくてちょうどいいサイズなのではないかと思う。

カラーバリエーションは、ライトカッパー、シルバーホワイト、ブラックの3色あり、ライトカッパーはなかなかきれいな色合いで女性の方にお勧め。

私の母親はライトカッパーを使用しており、カラーも気に入っているようだ。

父親用には当初ブラックを購入予定だったが購入時に在庫がなかったのでシルバーホワイトを購入。

音量操作ボタンが上すぎる

音量ボタンが上の位置にありすぎて、音量操作が少しやりにくい。

もう少し下にあればよかったのにその点は残念。

画質は普通にきれい

ディスプレイの画質は、デジタルシネマの標準規格(DCI-P3)に対応しているだけあって発色はきれい。

有機ELではないが、普通にきれいに見れるので何の問題もなし。

顔認証機能が便利!シニア層にもおすすめ

シニア層、特に女性は指の指紋がすり減っていて指紋認証が上手くできない事がある。

私の母親も指紋が薄くなっていて指紋認証がうまくできないので、前回使用していたiPhoneでは難儀をしていた。

AQUOS Sense3 liteには顔認証機能が搭載されているので、スマホのロック解除が簡単にできるようになり喜んでいた。

顔認証の速度も速くストレスなくロック解除を行うことが可能だ。

バッテリーの持ちは非常に良い

母は通話やラインがメインでネットを少々使うぐらいだが、4、5日程度はもつとのこと。

そこで、具体的にどれくらいの時間持つのかを調査してみた。

母の利用の仕方の場合、100%の状態から15%になるまでにかかった時間は5日と9時間だった。

バッテリー長持ちをうたっているだけあって、バッテリーの持ちはやはり良いようだ。

充電スピードはそこそこ速い

AQUOS Sense3 liteと同梱のACアダプタを使用した充電時間は、公称だと約170分(2時間50分)とされている。

実際どんな感じかを確認するため、付属の急速充電器を使用してバッテリー残量10%の状態から充電にかかる時間を計測してみた。

充電容量 充電時間
10%→30% 約20分
10%→50% 約30分
10%→80% 約55分
10%→90% 約1時間10分
10%→100% 約2時間3分

バッテリー残量10%からなら、約30分で50%まで、約1時間弱で90%まで充電できるのでそこそこ速いスピードで充電できているのではないだろうか。

アプリ「Ampare」を使用して充電時の電流を計測すると「2500mA」という結果だった。

レスポンス面は特に問題なし

文字入力、フリック操作、画面スクロール等全て問題なしでサクサク動く。

指紋認証も問題なく認証されるし、使用していて特に気になるような点はない。

某レビューサイト等ではレスポンス面について悪く書かれている場合があるが、あやしいい意味不明な日本語で書かれていたりするし、ライバル企業によるネガキャンレビューもあるのではないかと感じている。

誰でも書き込めるレビューサイトのレビューはもはや当てにならないので信用しないほうがいい。

AIアシスタントのエモパーは必要ない

AQUOS Sense 3 liteには、エモパーというAI音声アシスタント機能が標準で搭載されている。

しかし、Googleアシスタントというすでに便利に使える機能がある中、わざわざ別のアシスタント機能を使う必要性がない。

そもそもエモパーは勝手に話しかけてくる時点でうざいので、一番最初にやったことはエモパーを無効化する作業。

こういう余計な機能を開発・搭載するぐらいなら端末価格を下げてくれた方がうれしい。

カメラ性能はあまりよくない

AQUOS Sense 3 liteのカメラは、4K撮影には対応してないし高価格帯のカメラと比べるだけ無駄というもの。

試しにAQUOS Sense 3 liteと私の現在のメイン機「iPhone 8」で写真を撮り比べてみた。

撮影条件は室内、夜間、光源は部屋のシーリングライトのみ、カメラの設定は完全オート。

まずは、AQUOS Sense 3 liteで撮った写真。

次にiPhone 8で撮った写真。

AQUOS Sense 3 liteの方は、眠たくやぼったい写真になったが、iPhone 8だとくっきり鮮やかに色味よく、スライムの白く毛羽立ってる部分等もかなり忠実に撮影できている。

このように、AQUOS Sense 3 liteのカメラ画質はいまいちなので、より高性能なカメラ機能・画質を欲するなら高価格帯のスマホを買った方が良い。

スピーカー音質はいまいち

スピーカーの音質はがしゃがしゃしてうるさい感じで、音質は正直良いとは言えない。

高い防水・防塵レベルでお風呂や台所でも活躍

キャップレス防水構造を採用しており、防水(IPX5/8)・防塵(IP6X)に対応。

台所で料理レシピを見ながら濡れた手で操作しても問題ないので、主婦層にも最適。

もちろん、お風呂場でも問題なく使用する事が可能で、お風呂につかりながら動画を見るなんてことも可能だ。

水周りでも安心して利用できるのはうれしいところ。

総合評価:シニア層やライト層はこれで充分

AQUOS Sense 3 liteは、電話、メール、Line、ちょっとしたネット利用、動画視聴、パズルなどのかんたんなゲーム程度の利用であれば、非常に快適に利用する事が出来る。

重いゲームをしない人や、簡単な使い方しかしない人、通話やメール、Lineがメインの高齢者の方等には、コスパ的におすすめの機種だと思う。

ただし、これから買うならもう一段パワーアップしている「AQUOS sense4 lite」の購入も検討してみてほしい。

楽天モバイルのキャンペーンを適用した実質価格で見ると、2021年3月21日現在では約2000円程度の差しかないので、それぐらいの差であれば、スペックアップされた「AQUOS sense4 lite」を購入したほうがいいのではないかと思う。

口コミ・評判

AQUOS Sense3 liteのネット上の口コミ・評判をチェックしてみた。

こんな人におすすめ

楽天モバイル AQUOS Sense 3 liteは、以下のような人にお勧めだ。

  • バッテリーが長持ちするスマホが欲しい人
  • 通話やメールがメインのシニア層
  • 簡単な使い方しかしないライトユーザーの方
  • 特定の機能にこだわりのない人
  • 防水・防塵・おサイフケータイ対応でコスパの高い端末が欲しい人
  • カメラ性能は気にしない人
  • 3Dゲームのような重めのゲームはやらない人

一緒に使用中のガラスフィルム・ケース

母のAQUOS Sense 3 lite(ライトカッパー)には、以下のガラスフィルムを使用中。

詳しくは以下の記事を参照してほしい。

両親のスマホを楽天モバイルのAQUOS Sense3 liteに変更したので、ガラスフィルムも調達した。今回、母のAQUOS Sense3 lite用に「Shizukawill AQUOS Sense3 lite用液晶保護ガラスフィルム(黒縁)」を購入してみたので詳しくレビュー・紹介したい。

ケースは、エレコムのハイブリッドケースを使用中。

両親用のスマホを楽天モバイルで購入したAQUOS Sense3 liteに移行したため、新たにスマホケースが必要になった。今回、母のAQUOS Sense3 lite(ライトカッパー色)用にエレコムのハイブリッドケース「PM-AQS3HVCKCR 」を購入したのでレビューしたい。

父のAQUOS Sense 3 lite(シルバーホワイト)には、以下のガラスフィルムと

以下のTPUクリアケースを使用している。

前回、母親用にAQUOS Sense3 lite用のスマホケースを購入したことを紹介した。今回は、父親のAQUOS Sense3 lite(シルバーホワイト)用に「Shizukawill AQUOS Sense3 lite用 TPUソフト・クリアケース」を購入したのでレビューしたい。

まとめ

楽天モバイルは、2021年4月より「Rakuten UN-LIMIT VI」が開始され、1GB未満のデータ使用料なら完全無料で運用する事が可能だ。

さらに、2021年4月7日までに申し込めば1年間無料でデータ通信し放題で利用する事ができる。

データ通信をあまり利用しない高齢者・シニア層の方なら、ずっと無料利用する事が可能になるわけで、私の両親には、すでにAQUOS Sense 3 liteで楽天モバイルを利用してもらっている。

私の両親はすでに高齢だが、事前にしっかりと使い方を教えることで問題なく使いこなしており、シニア層向けのスマホとして是非お勧めしたい。

また、低価格でバランスの取れたコスパのよい端末なので、ヘビーな使い方をしないライトユーザー向け端末としてもおすすめだ。

2021年4月1日より、楽天モバイルは他社を圧倒する新プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」の提供を開始している。「Rakuten UN-LIMIT VI」は段階性の料金プランとなっており、1GBまでのデータ通信はなんと無料で利用可能だ!Rakuten Linkアプリ経由なら国内通話料が無料なので、インターネットをあまり使わない人であれば、携帯電話料金を無料で済ませることが出来てしまうという革新的なプランとなっている。
楽天モバイルが非常にお得な「最大27,000円ポイント還元キャンペーン」を実施中だ。Rakuten UN-LIMIT VI(SIM)の申込で誰でも7000ポイント(期間限定2000ポイント増量)、スマホ本体も一緒に購入すると最大20,000円ポイント還元で合わせて最大27,000ポイントの還元を受けることが可能だ。


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